明治の三筆の一人、「明治の書聖」とも言われる中林梧竹(1827-1913)の73歳の時に書かれた格調高い七行書。30年ほど前に紙問屋を営んでいたという友人の祖父の収集品の中から購入したもの。格調高い文字で眺めるだけでも気分が良く、リズミカルな筆捌きは絵画的ですらある。-サイズ:129×40㎝-軸寸: 194×54㎝-絹本-為書有-署名、落款有-合わせ箱状態: 上方にシミ、左落款の近くに飛沫のような汚れ(写真最後の二枚)。GRAMMAR OF ORNAMENT J. H. P. Jones 大型希少品。掛軸 竹下夢二 舞姫 木箱 工芸 夢二郷土美術館監修 美人画。鐵舟茶掛